トヨタプリウス最新情報

トヨタのハイブリッドカープリウスの気になる燃費、価格に関する情報

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新型プリウスの性能評価



新型プリウスで最も評価される点は、ハイブリッドシステムの進化とそれにともなう燃費性能の向上。
システムの名称こそ「THS II」と先代を引き継ぐが、排気量アップに伴う高速燃費の改善ととシステムの効率向上により、先代の35.5km/リットルをしのぐ38.0km/リットル(いずれも10・15モード値)という世界トップレベルの燃費性能を達成した。
また、電気自動車のような先進性を実感できるという点でも“プリウスならでは”の特徴として高い評価を得ている。

車格も2代目より若干上がってハンドリング、乗り心地も良くなったとの声が大半のようです
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【トヨタ プリウス 新型発表】受注台数10万台突破

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「新型プリウス」のすべて

5月18日に発売した、トヨタ自動車の新型ハイブリッドカー『プリウス』。発売から最初の週末を迎え、累計受注台数が10万台を突破したことが明らかになった。今注文しても納車時期は、すでに10月以降になる見通しらしい…
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プリウスの中古車情報


初代プリウスはすでに発売から10年以上経過しているため、高年式車のベースグレードは30万前後から出回っているが、2代目に変わる平成15年式くらいになるとグレード、装備によるが120万円前後と価格帯はかなり幅広くなっている。2代目のプリウスの初期型2004〜2005年では80万〜120万円、初回車検が切れる平成17年式でもほとんど低グレードは80万円程度からあるが、DVDナビやTV、エアロ付車などは170万円位の値段がついているものもある。特にナビやTVなどの装備などによる価格差が激しいようです。初期型のプリウスではある程度の期間でバッテリーの交換の必要があるとも言われ20〜40万円の費用が発生するといわれている。2代目となってその費用は13〜20万円程度になったということだが、5年、10万キロ程度がバッテリーの交換の目安とのことなので、程度がよくても走行距離をよく確認したほうがいいだろう

2代目プリウスの特徴



2003年9月1日フルモデルチェンジ し2代目プリウスが発売された。搭載される駆動システムをTHSIIとし、ボディも先代より大型化し、形状も4ドアセダンから5ドアハッチバックになった。10・15モード燃費を35.5km/lとした。

また、2003年度グッドデザイン大賞を受賞した。 2005年11月1日マイナーチェンジ。フロントグリル・ヘッドライト・リアコンビネーションランプ・メーカーオプションのナビ(DVDからHDDタイプ)が変更され、フロントフェンダー部にHYBRIDの文字エンブレムが追加された。

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トヨタのハイブリッドカー 初代プリウスとは?


プリウス(Prius)は、トヨタ自動車が1997年に製造・発売を開始した世界初の量産ハイブリッド専用車である。現在、世界44ヶ国で販売されています。発表当初の燃費は28.0km/l(10・15モード)とガソリンエンジン車としては驚異的なものであったが、その後さらにマイナーチェンジを重ねて徐々に燃費を向上している。1998年度グッドデザイン賞受賞。2000年にマイナーチェンジを実施。
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